アメリカン・コッカー・スパニエル トム&ボビィ そして コイケの “HAPPY LIFE”

CALENDAR

04 < 2017/05 > 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

ようこそ♪ : 

RECENT ENTRIES


COMMENTS

CATEGORIES

SEARCH

LINKS



ercaz
麻布大学 介在動物学研究室
SDS
ひとと動物のかかわり研究会 DOGGYBERRY
いぬわら
同盟バナー犬中動
woofwoof

新規モニター登録
骨董・茶道具の買取、販売の古美術やかた

FRIEND

**コイケと友達になる**

TRACKBACKS

MONTHLY

 

スポンサーサイト

-------- (--) --:--[ 編集 ]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小さなしあわせ。

2012-08-21 (Tue) 23:28[ 編集 ]
その1


少し前から一度使ってみようと思ってたコレ。
かなりお買い得にゲット(*^ω^)
でも、在庫処分だって。
廃盤になるのかな、残念だ…(-ω-`*)



その2


夏休み、子供たちで賑わう雑貨屋さん。
子供に混じってうろうろして見つけたシール( ̄m ̄* )


赤い帽子かぶってるこ、コッカーだよね♪

こんなの探すため、ちょこちょこ覗いてます。



その3


あまりの可愛さに、衝動買い。
衝動買いって言っても、どのサイズを買うか、小1時間ほど迷いましたが…(´(エ)`;)

60%オフですよ。
買っちゃうでしょ、やっぱり。
まだ他のサイズも欲しい。
どうしよう。。。





その 4


最近、またバウバウとうるさいボビィ( -ェ-)
スプレーカラーを復活して使ってます。
が!!
今日は、玄関チャイムに全く吠えなかった!!
黙って一緒に玄関まで来て、宅配のお兄さんをお出迎えしてた!
ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪ やるじゃん!ボビィ。



その4

今日はボビィのワクチンを射ちに行ってきました。
いつも通り注射を終えて会計をしてると、
診察室からワンコの悲鳴!?
思わず先生の顔を見ると
『注射が嫌なんですねー』と笑ってるので、(゜∇゜;)エツ!? こんなに鳴くんですか?と聞いたら、
『わりと鳴く子が多いですよ。トムボビ君は鳴かないし、びくともしないでいい子ですよね。』と言われ、
当然に思ってたことを誉められて、かぁちゃんはちょっと嬉しかったのでした。



その5

トムボビの病院に、久しぶりにぴぃが同行してくれて、
数日前に行った沖縄旅行の話や、友達のことを話してくれて、
少し前のぴぃとの関係よりも、近づけたような気がして、
内心嬉しかった母でした。



何でもない一日だけど、
小さなしあわせが沢山だった今日。

しあわせな一日でした。
スポンサーサイト

今年もよろしく

2012-01-03 (Tue) 20:02[ 編集 ]


今年もぼちぼち更新していきます。
よろしくお願いします(*_ _)


Xperia acro

毎日ポツポツ

2011-12-01 (Thu) 23:50[ 編集 ]


頂きました。
ずっといいなぁと思ってたアドベントカレンダー。
生まれて初めてです(* ̄(エ) ̄*)

今日、一つ目をポツッとしました。
チョコが入ってました。
クリスマスまで、毎日ポツポツ、楽しみです(´艸`*)


Xperia acro

ふつうでいられる幸せ

2011-03-28 (Mon) 23:59[ 編集 ]
今日は、
相模原市の小・中学校支援級在籍児と犬のふれ合いの活動に、
ファシリテーターとして参加して来ました。
少し前まで、活動自体が行われるかどうか分からない状況でしたが、
こんな状況なので、尚更、子供達に笑顔になって欲しいと期待していました。
最近では、大分、余震も少なくなって来たので、今日の活動にGOサインが出ました。

なんて言いながら、ワタシ、今日の集合時間を間違えて、
1時間遅刻しての参加になりました( ̄エ ̄;)
以後、気をつけます。。。

このところ、地震はもちろんですが、
悲しい事があり、なかなかブログを更新する気持ちの余裕が無くなってました。



いちごさんのところのムサシくんが、虹の橋に旅立ってしまいました。

110328-1.jpg110328-2.jpg
ムサシくん、強い子だったね。頑張ったね。
会えてよかったよ。ありがとう。

ムサシくんの写真を見ると、どうしても涙が出て来てしまって、
なかなかいちごさんのブログにもコメント出来なくて、
自分のブログでも、書くことが出来ませんでした。




それから・・・震災後、いきなり会社が閉鎖になり(かけ)ました。
仕事をしていたある日、うちの会社は外資系で、社長がドイツ人なんですが、
放射能が心配だから、本日16時で一端会社を閉鎖すると発表があり、社員全員が強制帰宅となり、
5分前まで電話で注文を受けていたのに、突然電話が繋がらなくなりました。
ワタシがいる部門は外注なので、こちらもクライアントと相談の上、数日中に閉鎖とのこと。
通販なのに、ある日突然、電話が繋がらなくなるんですよ???!!!
有り得ないじゃないですか??
社員の中では、最近の業績が悪かったからこのまま倒産になるんではないか?と言う噂まで。。。
1ヶ月間の休業予定となって、他の仕事を探さなくてはいけないのかな・・・と。
この就職難の時代に、こんなおばちゃんでは、仕事なんてないだろうなぁ・・・とか。

そんな、ワタシの状況に関係なく、ガソリンは無いし、灯油も買えないし、
お店にはお米も無いし、牛乳も、納豆も色々なものがなくて、
トムボビのペットシーツさえも売ってませんでした。
なんだか、不安になる事ばかりで、会社の中もガラーンとしていて、
仕事中も計画停電があり、余震もあり、不安な事ばかりでした。

実は地震の少し前から、会社に行くと、エレベーターで会社に着いた途端、
ドキドキしてきて、気持ち悪くなったり、些細な事で涙が出たり、
明日仕事だって思うだけで気分が落ち込んだり、お腹が痛くなったり・・・
自分でも信じられないけど、ちょっとストレスが溜まっていました。
仕事辞めちゃおうかなと真剣に考えたりもしてました。
どーーしても仕事が楽しく思えなくて・・・
友達にも聞いてもらったり・・・

でも、辞めちゃおうかななんて思ってたくせに、
いざ、会社が無くなるかもしれないと思ったら、惜しくなってね(笑)
そして震災や、放射能や、停電でそれどころではなくなって、
会社に行って気持ち悪くなる事を忘れてました (´ω`*)ゝ


トムとボビィは、元気ですよ。
でも、母がこんな気分なもんで、お散歩はかなりサボりがちでした。


でも、毎日、いろいろなニュースを見てて、被災者の方を思うと、
こんな甘えた事を言ってる自分が申し訳ない気持ちになってきます。
今、自分が出来る事、自分のおかれた環境で、精一杯、頑張る事が、
被災地の方々を応援する一歩になると思いました。


ツイッターで知った 
このブログ 
ぜひ読んでみてください。
JKTS ←←←
 

久しぶりのアップで、支離滅裂ですね。。。
PCの調子も悪くて、ブログのアップに1時間以上がかかります(TωT)


明日から、トムとの研修も再開します。

少しずつ日常に戻る自分達の環境と、被災地の環境との違いを思うと胸が痛みます。

どうか明日が暖かい日になりますように。。。




(o・ω・o)b" ポチっと 応援お願いします。
jumee☆click1 にほんブログ村 犬ブログ アメリカンコッカースパニエルへ blogram投票ボタン
ctrlを押しながらポチすると、別タブで開きます(*_ _)

How Could You? ジム・ウイリス

2011-01-04 (Tue) 22:40[ 編集 ]
更新が無くなってしまったお友達のところから転載です。

一年の始まりだからこそ・・・です。



どうして?   by ジム・ウイリス



ぼくがまだ子犬だった頃、あなたはぼくのかわいいしぐさを笑ってくれました。
あなたはぼくのことを「息子」と呼びました。
僕が靴や枕を噛んでしまったりしたけれど、あなたのベスト・フレンドになれました。
ぼくが何か悪いことをした時、あなたはぼく指さし「どうして?」と聞いたよね。
でもすぐに許してくれて、ぼくのおなかを優しく撫でてくれました。


あなたはとても忙しかったので、ぼくのしつけは思っていたより長くかかったけど、
なんとか一緒にやりとうしました。
昔一緒にベッドで寝、あなたの心の秘密に耳を傾けたり、
これほど幸せな人生はない、と信じていました。
一緒に散歩に出かけたり、ドライブに行ったり、アイスクリームを食べたり
(あなたはアイスは犬には悪いから、と言ってコーンしかくれなかったっけ?)。
ぼくは、あなたが会社からかえってくるのを日向ぼっこしながら待っていました。


少しずつあなたは会社で過ごす時間が長くなり、人間の親友を探しに出かけていきました。
わたしは辛抱強くあなたの帰りを待ち、落胆や失恋したあなたを癒め、
あなたが間違った選択をしても小言は言わず、
いつもあなたが帰ってきたとき、恋に落ちたときは共に大喜びして飛び跳ねるほどでした。


彼女、今ではあなたの妻、は「犬は人間ではない」と言います。
それでもぼくは彼女が来たときは歓迎し、彼女に親しもうと努力し、
彼女の言うことを聞きました。
ぼくはあなたが幸せだったからぼくも幸せでした。


それから赤ちゃんが生まれ、ぼくも一緒によろこびました。
ぼくは赤ちゃんのピンクの肌そして香りが大好きで、ぼくも彼らの世話をしたかった。
でもあなたと彼女はぼくが赤ちゃんたちを傷付けるのではないかと心配し、
ぼくはほとんどの時間を別の部屋か犬小屋で過ごすようになりました。
ぼくも本当に彼らを愛したかった。
でもぼくは「愛の囚人」になってしまいました。


あの子たちが成長するとぼくは彼らの友達になりました。
ぼくの毛につかまって立とうとしたり、ぼくの目に指を突っついたり、
ぼくの耳をひっぱったり、ぼくの鼻にキスをしてくれました。
ぼくはあの子たちの全てを愛し、あの子たちにさわられることに喜びを感じました。

なぜならあなたはもうほとんどぼくに触れてくれなくなっていたから。
そしてぼくは必要なら命をかけてもあの子たちを守ってもいいと思いました。
ぼくはあの子たちのベッドにもぐりこみ、彼らの心配事や夢に耳を傾け、
あなたの帰ってくる車の音を一緒に待ちわびました。


以前は誰かがあなたに「犬を飼っている?」と尋ねると、
あなたは財布からぼくの写真を取り出し、ぼくの話をしました。

でもこの数年は単に「飼ってるよ」言うだけで、話を変えてしまいました。
ぼくは「あなたの犬」から「単なる犬」へと変わり、
あなたはぼくにかかる費用を不快に思うようになっていきました。


そしてあなたは他の街で新しい仕事を見つけ、
ペットを飼ってはいけない住宅に引越すことになりました。
あなたは「家族」のための最良の選択をしたのかもしれないけれど、
昔ぼくがあなたの唯一の家族だった時代があったよね。





ぼくはドライブに連れて行ってもらえるのだと思い、ワクワクしました。
でも、着いたのが動物保護センターだとわかったときは、また悲しくなりました。

犬や猫、恐怖と不安の臭いがしました。
あなたは書類を記入し、「いい飼い主が見つかると思うよ」と言いました。

担当の人たちは物悲しげに肩をすくめました。
彼らは「血統書付き」でも中年の犬の現実を知っているのです。

子どもはぼくの首輪をつかんで離そうとしませんでしたが、
あなたはその指を強引に引き離しました。

「お父さん、だめ!僕の犬と別れるのは嫌だ!」

とあの子は叫びました。
ぼくはあの子のことが心配です。
あなたがたったいま息子に教えたことを・・・
友情、忠誠心、愛や責任、そして何よりも生命を尊重するということについて、
あなたが息子に教えたことを・・・



あなたはぼくと目はあわせず、帰り際にぼくの頭を軽く撫で、
丁寧にぼくの首輪とリードを持って帰ることを断りました。
あなたは時間がないと言います。

それはぼくも同じでした。




あなたが去ったあと、
優しい二人の女性は、引越しのことは以前からわかっていたのに、
なぜ新しい飼い主を探そうとしなかったのか、と話していました。
頭を横に振りながら彼女たちは

「どうしてなの?」

と言いました。


忙しいのに彼女たちはできるだけぼくたちの世話をしてくれました。
もちろん餌は与えられているけど、もうずっと前からぼくは食欲を無くしました。

最初は誰かがぼくの檻の前を通る度に、ぼくは前の方に飛び跳ねました。

あなたの気が変わってまた迎えにきてくれたんだと思い、
今の状況が単なる悪夢だと思い、
そしてあなたでなくてもぼくを愛してくれる誰かが来たのだと願いながら・・・



自分たちの運命に気付いていないかわいい子犬たちにはぼくは勝てない、と悟ったとき、
ぼくは奥の角にうずくまり、ひたすら待ちました。


その日の終わりに係員の足音が聞こえ、彼女と一緒に別の部屋に行きました。

とても静かな部屋でした。

彼女はぼくを台に乗せ、ぼくの耳をさすりながら

「心配しなくていいのよ」

とささやきました。

ぼくの心は今から何が起こるのだろう、と不安でいっぱいになりましたが、
安心感さえも感じました。


「愛の囚人」となったぼくは最後の日を迎えていました。

でもぼくは自分のことよりも、彼女のことの方が心配でした。
ぼくがあなたの機嫌がいつもわかっていたように、
彼女の気持ちもわかるのです。
彼女の心の重荷は非常に大きいものでした。



彼女は優しくぼくの前足に止血帯を巻きました。
彼女のほおには涙が流れています。
ぼくは昔あなたを慰めるときにもいつもしたように彼女の手をなめました。

それから彼女は慣れた手つきでぼくの静脈に注射をさしました。
チクッとしてから薬が体を流れるのを感じました。
ぼくは眠くなって横たわり、彼女の優しい目を見つめながら

「どうして?」

とつぶやきました。



彼女に、ぼくの犬言葉がわかったのでしょうか。
彼女は

「本当にごめんね」

と言いました。

彼女はぼくを抱きしめ、
ぼくがもっといい場所、無視などされず、虐待や見捨てられることもない、
この地上とはまったく違う愛情と光あふれる幸せなところに行けるようにするのが
自分の役目だと教えてくれました。

ぼくは最後の力を振り絞って尻尾を一度ふり、
ぼくが「どうして?」と言ったのは、彼女にではないことを教えたかった。



この言葉はあなた、そう、ぼくの愛するご主人さまに向けたものなのです。

ぼくはあなたのことを考えていたのです。
ぼくはいつまでもあなたのことを記憶し、あなたを待っています。



ぼくがあなたを愛したように、
あなたが人生で出会うすべての人から愛されることを願っています。



-------------------------------------------------

著者から一言:

わたしが「どうして?」を書いたとき涙を流したように、あなたもこれを読んで同じく涙を流してくれたのだとすれば、それは、毎年アメリカとカナダで死ぬ何万匹ものペットたちに捧げられた涙です。非営利目的であれば、著作権を明記してこの話をぜひ配信してください。動物保護センターや獣医のウェブサイト、ニュースレターなどで、動物は私たちの愛情と暖かい世話を受ける権利があること、どうしてもペットを手放さなければならない場合、他にいい飼い主を探してあげるのは私たちの責任であること、すべての生命は大切であること、を伝えてください。無意味な殺しを止め、捨てられるペットが増えないようにするためにも、去勢キャンペーンに協力してください。

ジム・ウイリス



How could you ?


When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.
You called me your child, and despite a number of chewed shoes and a
couple of murdered throw pillows, I became your best friend.
Whenever I was "bad," you'd shake your finger at me and ask "How could you?" - but
then you'd relent, and roll me over for a bellyrub. My housebreaking took a little
longer than expected, because you were terribly busy, but we worked on that together.


I remember those nights of nuzzling you in bed and listening to your
confidences and secret dreams, and I believed that life could not be any
more perfect. We went for long walks and runs in the park, car rides,
stops for ice cream (I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),
and I took long naps in the sun waiting for you to come home at the end of the day.


Gradually, you began spending more time at work and on your career, and
more time searching for a human mate. I waited for you patiently, comforted you
through heartbreaks and disappointments, never chided you about bad
decisions, and romped with glee at your homecomings, and when you fell in love.


She, now your wife, is not a "dog person" - still I welcomed her into
our home, tried to show her affection, and obeyed her. I was happy because
you were happy.



Then the human babies came along and I shared your excitement. I was
fascinated by their pinkness, how they smelled, and I wanted to mother
them too. Only she and you worried that I might hurt them, and I spent most
of my time banished to another room, or to a dog crate. Oh, how I wanted
to love them, but I became a "prisoner of love."



As they began to grow, I became their friend. They clung to my fur and
pulled themselves up on wobbly legs, poked fingers in my eyes,
investigated my ears, and gave me kisses on my nose. I loved everything about them
and their touch - because your touch was now so infrequent - and I would
have defended them with my life if need be. I would sneak into their beds
and listen to their worries and secret dreams, and together we waited for
the sound of your car in the driveway.




There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you
produced a photo of me from your wallet and told them stories about me.
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and you resented every
expenditure on my behalf.



Now, you have a new career opportunity in another city, and you and they
will be moving to an apartment that does not allow pets. You've made
the right decision for your "family," but there was a time when I was your
only family.



was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness. You filled out the
paperwork and said "I know you will find a good home for her."




They shrugged and gave you a pained look. They understand the realities
facing a middle-aged dog, even one with "papers." You had to pry your
son's fingers loose from my collar as he screamed "No, Daddy! Please don't
let them take my dog!" And I worried for him, and what lessons you had just
taught him about friendship and loyalty, about love and responsibility,
and about respect for all life. You gave me a goodbye pat on the head,
avoided my eyes, and politely refused to take my collar and leash with you. You
had a deadline to meet and now I have one, too.



After you left, the two nice ladies said you probably knew about your
upcoming move months ago and made no attempt to find me another good
home. They shook their heads and asked "How could you?" They are as attentive
to us here in the shelter as their busy schedules allow.




They feed us, of course, but I lost my appetite days ago. At first,
whenever anyone passed my pen, I rushed to the front, hoping it was you - that
you had changed your mind - that this was all a bad dream...or I hoped
it would at least be someone who cared, anyone who might save me. When
I realized I could not compete with the frolicking for attention of happy
puppies, oblivious to their own fate, I retreated to a far corner and waited.





I heard her footsteps as she came for me at the end of the day, and I padded
along the aisle after her to a separate room. A blissfully quiet room. She
placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry. My
heart pounded in anticipation of what was to come, but there was also a
sense of relief. The prisoner of love had run out of days.




As is my nature, I was more concerned about her. The burden which she
bears weighs heavily on her, and I know that, the same way I knew your every
mood. She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her
cheek. I licked her hand in the same way I used to comfort you so many
years ago. She expertly slid the hypodermic needle into my vein. As I
felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down sleepily,
looked into her kind eyes and murmured "How could you?"



Perhaps because she understood my dogspeak, she said "I'm so sorry."
She hugged me, and hurriedly explained it was her job to make sure I went
to a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned, or have
to fend for myself - a place of love and light so very different from this
earthly place. And with my last bit of energy, I tried to convey to her
with a thump of my tail that my "How could you?" was not directed at her.





It was you, My Beloved Master, I was thinking of. I will think of you
and wait for you forever. May everyone in your life continue to show you so much loyalty.



KANTORERAさん お元気ですか?
転載させていただきました(*_ _)



(o・ω・o)b" ポチっと 応援お願いします。
jumee☆click1 にほんブログ村 犬ブログ アメリカンコッカースパニエルへ blogram投票ボタン
ctrlを押しながらポチすると、別タブで開きます(*_ _)

やっぱり嬉しい

2010-11-16 (Tue) 23:55[ 編集 ]
昨日は、○○回目のワタシの誕生日
仕事から帰宅するまで、ひとりで過ごすつもりでいたら、
帰宅途中、父さんから電話 「今日誰かいるの?」
「誰もいないよ?」とワタシ。 「そっか。じゃ、まだ仕事だから。」と切電。

のんびり買い物してたら、また父さんから電話
「今からケーキ買って帰るから。まぁもケーキ買って帰るって言ってたよ。」

9時半を回る頃、父さんが山梨からを買って帰ってきてくれました。
そして、まぁも11時近くにを買ってきてくれました。

101116-1.jpg

一気に ケーキ食べ放題です  ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
それも、深夜11時過ぎ (笑)

それから3人でケーキを食べて、父さんとまぁは帰って行きました。

ありがとう。

本当は、生まれて始めてひとりで誕生日を迎えるのかと思って、
ちょっと寂しくなってたところだったよ。
せっかくの誕生日だって言うのに、会社で嫌な事があって気分がだったし。

ひとりかと思ってたよ。
そう言ったら、まぁが 
「あたしがいるうちは、絶対ひとりになんてなんないよ。」だって。
ありがとう。

父さんは仕事の帰り際、同僚に「なんか急いでないですか?」そう聞かれ、
「かみさんが誕生日だけど、ひとりらしいからケーキ買って帰ろうかと思って。」
そう話したら 「カッコイイじゃないですかーーーww」って言われたんだって。
うん。カッコイかったよ。今日は。


やっぱり、いくつになっても誕生日は特別な日 (*´ェ`*)



でも、残りのケーキ、ひとりで食べなきゃ ( ̄エ ̄;)


101116-100.gif
ぼく、お手伝いしてもいいですよ。
おりも、手伝うんだび。


(o・ω・o)b" ポチっと 応援お願いします。
jumee☆click1 にほんブログ村 犬ブログ アメリカンコッカースパニエルへ blogram投票ボタン
ctrlを押しながらポチすると、別タブで開きます(*_ _)


ひと区切り。

2010-11-14 (Sun) 23:55[ 編集 ]
ドラマ『獣医ドリトル』で、
ワンコが蹴られてシュンとなって逃げ去っていくシーンで号泣してしまいました。
演出だとわかってても、思わず「かわいしょー(TωT)」
何度も同じシーンにやられました(´-ω-`;)ゞ
父さんがお風呂に入ってる時で良かった。


101114-1.jpg
トムボビ、カット行って来ました。
さわり心地が最高です。背中ツルツル。足元ふわふわ。

昨日は、老人ホーム に行って、
今日は、いぬと触れ合う五つの輪 の活動でした。

昨日、今日と、トムがなんかいつもと違う??と学生さん。
カットで少し耳の感じが変わったのだけど、それだけでも印象が違うみたいです。
少しベビーフェイスになったかな。
ブラッシングも楽チンです。



今日のブログの題 ひと区切り の意味は・・・

まず、去年手術をしてから一年が経ちました。
もう随分前のことみたいに、あの頃、鬱々としてた気分が嘘のよう。
確かにお腹には傷があるけど、もう、どこもなんとも無くスッキリです。
術後半年くらいは、たまーーに、チクっとお腹が痛いこともありましたが、
今では殆んど感じることは無くなりました。
貧血も無くなって、快調で、以前のことを忘れてます。
トムと活動に参加したり、ボビィのスクールに行ったり、
自分の体調を考えて憂鬱になることも無くなって、
そんな風に考えてた事さえも忘れてます。

でも、貧血で息切れしてると思ってたのの半分は、
やっぱり歳と体重のせいと最近改めて気付きました( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
父さんにも 「お痩せになったら?」と言われてます。
ちょっとは考えようかしら・・・(笑)


それから・・・

来週 火曜日から、トムとの研修が始まります。
今まで、老人ホームに行ったり、小学校の子供の活動に参加したり、
キッズワン教室に参加をしてましたが、
この研修の後からは、
研修を受けて合格したワンコと飼い主が参加出来ると言う基準になります。
今まで参加してきたけど、もう一度振り出しに戻り、勉強が始まります。
また、改めて気持ちが引き締まる思いです。

そして、日付が変わったら、明日はワタシの誕生日。
いくつになっても、なんだかワクワクします
別に何も無いんだけど、ワクワクします(笑)
歳を取るのはイヤなんだけどね。
それに・・・多分、明日はひとりで迎える誕生日です。
もしかしたら、生まれて始めてかも??
そう考えると、今までシアワセだったなぁ。。。

一昨日 父さんから
「なんか欲しいものある?週末に買い物に行こう」とが来ました。
離れているとそれだけでも嬉しくなったりします (*^ェ^*ゞ
でも結局、土日とも活動があって買い物どころじゃなかったけど。



ブログをサボってると、何から書いて良いのか?ペースがつかめなくなりますねぇ。


歳を重ねて、魅力ある人になれますように。
日々精進!! (* ̄0 ̄)/ オゥッ!!


(o・ω・o)b" ポチっと 応援お願いします。
jumee☆click1 にほんブログ村 犬ブログ アメリカンコッカースパニエルへ blogram投票ボタン
ctrlを押しながらポチすると、別タブで開きます(*_ _)

寝すぎです。

2010-10-21 (Thu) 23:55[ 編集 ]
最近、帰宅すると頭では「いろいろ、片付けるんだよ!」と思ってるけど、
意に反して?? ちょっと動いたら、ソファに吸い寄せられてしまいます。
気付くと、あっと言う間に2、3時間が過ぎてます( ̄エ ̄;)
トムもボビィも、いいこにお付き合いしてくれてます(笑)
昼寝(夜寝?)の合間に、家事をしたり、仕事に行ってる?って感じです。
寝てるんだけど、3時間くらいずつだから、寝た気がしなくて、いつでも眠い。
悪循環で・・・どこかで立て直さないと!!



題名は全く関係ないですけど、
19日(火) いつものキッズワン教室の後に、研修が始まりました。
101021-1.jpg
来年2月いっぱい?かな、殆んど毎週火曜日、キッズワン教室の後に勉強します。
終わるのが9時になるから、帰宅してブラッシングして、
ご飯食べるのが11時くらいになります。   また太りそう( ̄o ̄;)ボソッ

でもね、勉強する事は楽しくて、ワクワクしています。
だけど心配事がひとつ。
トムと一緒にキッズワン教室に出掛けるから、
ボビィがずーっとひとりでお留守番になっっちゃう。
可愛そうでね。心が痛いです(´;ω;`)


水曜日は普段仕事は休みだけど、昨日は午後から少しだけ仕事に行って来ました。
そして夜まぁが来て、一緒にアグリー・ベティ 見ました。
アグリー・ベティ シーズン3 コレクターズ BOX Part1 [DVD]アグリー・ベティ シーズン3 コレクターズ BOX Part1 [DVD]
(2010/08/04)
アメリカ・フェレーラエリック・メビウス

商品詳細を見る

ワタシは以前からずっと見てたけど、最近まぁが一緒に見るようになって、
ツタヤのディスカスで届くと、まぁが泊まりに来て、一気に4話見てます。
ひとりで見るより、なんだかんだ言いながら見るのはとっても楽しい。
それで、昨日も寝たのは深夜。。。



そして今日は、ボビィの実験くんの日。
101021-2.jpg
子供と一緒の実験は、今日が最後だそうで、
今日、実験を一緒にしてくれた子は、トムとキッズワン教室で一緒のRくん。
ボビィと会うのは初めてで、トムとボビィの色の違いに驚いてww
ボビィの色が、ミニチュアダックスに似てると言って、
「ミックスみたいだねww」って言ってました。
子供の発想ってかわいい(o ̄ー ̄o) ムフフ

101021-3.jpg
帰り際、ボードにこんな絵を書いてくれてました。
ボビさかじーさん に、トムさかじーさん
トムさかじーさんって言うのは、以前、トムを花咲か爺さんに例えて、
みんなでお芝居の練習をしようって話したことがあったからかな。
「こんどキッズワン教室も、トムとボビィ一緒に来ればいいのに。」って言ってくれてました。
そうだね。いつかボビィも、一緒に出来る日が来ると良いよね。
それは母の夢でもあります。


明日は、トムシャン予定。

眠いの眠いの飛んでいけー エイヤッ↑(/>_<)/



(o・ω・o)b" ポチっと 応援お願いします。
jumee☆click1 にほんブログ村 犬ブログ アメリカンコッカースパニエルへ blogram投票ボタン
ctrlを押しながらポチすると、別タブで開きます(*_ _)


顔がーーーっ;;

2010-10-01 (Fri) 23:58[ 編集 ]

か、顔がーーーっ


101001-1.jpg

続きを読む? C=ヘ(*゚∇゚)ノ GO!! → »

これはもしや??

2010-06-14 (Mon) 23:55[ 編集 ]
月曜日
そう、早朝から父さんが山梨へ出勤して行く月曜日。

6:15am 少し早めに起きたつもり。 

父さんは、やっぱり、出発したあと。








(・-・)・・・ん?











また、テーブルに・・・

100614-1.jpg
父さん弁当
もちろん、ぴぃの分と2つ。
ありがとうございます (シ_ _)シ  ハハァーー

こ、これは、もしや・・・ 定番化?  (x_x) ☆\( ̄ ̄*)バシッ







そんな 今朝のトムとボビィ

100614-2.jpg

ケージから出た途端、台所のマットでめめを拭きに来ます。

この台所マット 
散歩から帰って、耳掃除をした後もここに耳を拭きに来るし、
朝のめめ拭きもここだし、
ブラッシングされた後、ブラッシングスプレーの匂いが気になってもココで拭くし、
今では、他で拭こうとされると、汚されるので、
「違ーう! あっち!!」 って言うだけで、このマットに拭きに行きます。
このマット、かぁちゃんが気に入って買ったのにな・・・



そして、めめ拭きが終わってトイレも終わると、
自らハウスをして、アピってるヒト(犬)がいます。


100614-3.jpg
ぼく、いいこしてるです。  ご飯 待ってるですよー。


振り返って、ハウスしてるトムを見つけて思わず笑っちゃいます。

毎朝の様子です。




応援(o・ω・o)b" ポチっとお願いします。
jumee☆click1 にほんブログ村 犬ブログ アメリカンコッカースパニエルへ blogram投票ボタン
ctrlを押しながらポチすると、別タブで開きます(*_ _)



続きを読む? C=ヘ(*゚∇゚)ノ GO!! → »

 | HOME |  »

PROFILE

 コイケ

 コイケ

自慢の息子U^ェ^U達
A・コッカー・スパニエル
トム

* バフ 2003.12.17生
ボビィ
* チョコタン 2005.06.20生
その母 コイケ
毎日を綴ります。
★★コメント歓迎です★★
トムとボビィのHPはこちら
↓↓↓↓↓

RANKING

* ポチっとお願いします *
にほんブログ村 犬ブログ アメリカンコッカースパニエルへ blogram投票ボタン ペットの森ブログランキング

MAIL

お名前
アドレス
件名
メッセージ


LINKLIST

RSS 1.0

HTML 4.01

RSS FEED

template by mayu*

FC2Ad

(C)  コイケ All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。